ビジネスで英語が必要な人におすすめの多読は【ウォール・ストリート・ジャーナル】

英字新聞

仕事でバリバリと英語が必要な人は「ビジネス英語」を勉強する必要がありますよね。
また、それだけではなく、経済の中心ともいえるアメリカで何が起こっているのか?何が問題となっているのか?という知識を入れておく必要があります。

そのようなことが、あなたのビジネスのスキルアップにつながったり、会議の発表においても信頼のアップにつながったりしますからね。
では、そのような人たちに【ウォール・ストリート・ジャーナル】をおすすめしておきます。

【ウォール・ストリート・ジャーナル】とは

日本にも経済専門の新聞として【日経新聞】がありますよね。
あれのアメリカ版というとわかりやすいでしょう。
また、ただニュースを紹介しているだけではなく、分析記事まで載っているのが人気の理由です。
まあ、とかやっている人の中には、【ウォール・ストリート・ジャーナル】に書かれている分析記事などを参考にして、経済を先読みしているわけです。

料金は

月に3000円です。

どうやって読むの?

パソコン・スマホ・タブレットにて、読むことが可能です。
(iOS・アンドロイドどちらにも対応)

どうやって、英語の勉強になるの?

クリック一つで、英語原文記事を表示することが可能です。
日本語で読んだり、英語で読むことも可能です。

ちなみに、TOEICの対策もできます。

このような本も出版されています。
ウォール・ストリート・ジャーナルを読んでTOEICテストでぐんぐん得点アップする方法 (講談社パワー・イングリッシュ)


興味のある方は【ウォール・ストリート・ジャーナル】公式サイトをご覧ください。

コメントは受け付けていません。